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通販・ECで“LTV“を最大化するために観測すべき3つのデータとは?

企業名:株式会社E-Grant

市場競争が益々激化する通販・EC市場においては既存顧客と良好な関係を築き収益を高めることが重要になっており、このための指標「LTV(顧客生涯価値)」を最大化することが求められています。

本資料では、このLTVを最大化するために企業はどのようなデータを常に把握することが必要かを説明し、併せてこれらのデータを自動的に収集して、施策立案・実行に連動するCRMを紹介しています。

既存顧客との取引をより一層向上させたい通販・EC企業の経営者・担当者の方はぜひご一読ください。

資料詳細説明

1.CPA、CPOの定点観測はもう古い!ウォッチすべきは『LTV』な理由
2.通販・ECでLTVを最大化するために常に把握しておくべき3つのデータ
  ①顧客モチベーションを把握して、マーケティングアクションの最適化を図る
  ②商品・広告媒体ごとの購入回数を把握して、プロモーションの効率を高める
  ③購入商品の転化動向・転換率を把握して、クロスセル・アップセルを狙う
3.3つのデータが自動的に収集可能!通販・EC特化型CRM「うちでのこづち」とは?
  -「うちでのこづち」の活用事例
  -「うちでのこづち」の主要機能
4.会社概要

対象業種

通販・EC事業者

対象企業規模

企業規模問わず

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